11.20 WED 10:50-11:30会場C
海外スタートアップ連携・海外進出のためのネットワーク交流会
急速に進化するグローバル市場において、海外のスタートアップとの連携や、事業の海外進出は企業の成長戦略において欠かせません。この交流会では、海外スタートアップとのパートナーシップや企業のグローバル市場への進出をテーマに、企業が新たなビジネスチャンスを切り拓くためのヒントや出会いをご提供します。
交流会ゲスト
-
フォースタートアップス株式会社
社長室 専門役員中村 優太
11.20 WED 12:55-13:45会場A
アジアの有力VCが語る日本のスタートアップ市場の魅力と可能性
アジア有力VCから登壇者を招き、彼らのグローバルな視点から日本市場の特異性やスタートアップの強み、海外展開支援の状況、成長が期待される産業領域について議論を展開します。議論の中ではさらに、オープンイノベーションの重要性や資金調達トレンドに関する洞察、日本市場に感じている魅力と課題に焦点を当てます。

Pavilion Capital Japan 株式会社
マネージングディレクター
平川 敦士Atsushi Hirakawa
外資系戦略コンサルティング会社を経て、ベンチャーキャピタル業界に転身。主に、新サービスの育成・支援に注力し、創業期からの投資に関わる。その後独立し、2020年よりPavilion Capital Japanに参画。現在は、ベンチャーキャピタルファンドやバイアウトファンドへの投資に加え、これらのファンドとの連携を通じた直接投資も多数行っている。アジア展開を目指す投資先への支援には定評がある。

TGVestキャピタル株式会社
Managing Director
本村 天Takashi Motomura
ジャフコ、チップワンストップ、産業革新機構(現INCJ)で、エレクトロニクス半導体分野へのスタートアップ投資を主導。2018年TGVestキャピタルの日本法人設立、日台のテクノロジー分野へのグロースキャピタル投資を行っている。

Kakao Ventures Inc.
Investment Team Senior Associate
チョウ・ヒョニクHyunik Cho
2018年Kakao Ventures入社。「一つの成功の理由を見つけて投資し、残りはサポートで補う」という投資哲学のもと、コンシューマーテック、プラットフォーム、B2B SaaSなど様々な領域に累計32社に投資。Kakao Venturesは「起業家の伴走者(Co-pilot)として、未来の実現を早めることに貢献する」ビジョンを掲げる、韓国で最も活発なアーリーステージVC。

フォースタートアップス株式会社
タレントエージェンシー本部 シニアマネジャー
溝手 亘Wataru Mizote
1982年生まれ。10代を日米で学び、関西学院大学を卒業後、リクルートへ入社。営業経験を積んだ後にテクノロジーへの関心からグリーへ渡り、スマホ事業の立ち上げや欧州拠点の立ち上げに携わる。その後、AOI Pro、メタップスにてグローバルビジネスの拡大を牽引、17LIVEにて日本の市場創出、17LIVE US CEOとなり、グローバルでのライブ配信市場の開拓に従事し、フォースタートアップスに参画。
11.20 WED 11:50-12:40会場A
【ReHacQ公開収録】生成AI時代におけるテック人材のキャリア
SCSK株式会社が、AI時代におけるテクノロジー人材のキャリアをテーマに、YouTubeチャンネル「ReHacQ」とコラボした公開収録カンファレンスをお届けします。SCSK株式会社 技術戦略本部 齋藤 滉生氏から、AI技術の進化によるキャリアの構築や獲得すべきスキルセットの変化についてお伝えし、ゲストに「AINOW」編集長の小澤 健祐氏、株式会社オキュラボの代表取締役森島 肇氏を迎え、テクノロジー人材のキャリアの在り方を多面的に議論。高橋 弘樹氏のファシリテーションのもと、多様なゲストの視点を通じ、今後のテクノロジー人材の未来を探ります。

SCSK株式会社
技術戦略本部 戦略企画部 技術企画課 プロジェクトリーダー
齋藤 滉生Koki Saito
2016年にSCSK株式会社へ入社し、AI技術や量子コンピューティング技術など、多くの先進技術に関する研究開発に従事。その後、2022年からは全社技術戦略の推進に携わり、社内外への技術情報発信を行う。"すべての人と技術の架け橋"となることを目指し、キャリアを積み上げている。国公立大学でのAI活用についての特別講義の登壇経験あり。

AINOW 編集長
生成AI活用普及協会 協議員/『生成AI導入の教科書』著者
おざけん(小澤 健祐)Kensuke Ozawa
「人間とAIが共存する社会をつくる」がビジョン。ディップが運営するAI専門メディア AINOW編集長を務める。書籍「生成AI導入の教科書」。1000本以上のAI関連記事を執筆。一般社団法人生成AI活用普及協会 協議員。Google「Gemini」アドバイザー。その他、複数社の顧問を務めるほか、千葉県船橋市 公式生成AIアンバサダー。モデレーターや登壇、講演、メディア出演も多数。

株式会社オキュラボ
代表取締役CEO兼CWO
森島 肇Hajime Morishima
国立病院で、精神疾患、神経難病、身体障がい、発達障がいなど幅広い対象者の生活・社会復帰を支援。就労支援も行いながら、その方々の生活の在り方をデザインしてきた。後、医療法人を立ち上げ、COOとして人事労務を中心に組織の人づくりを統括。「人」を理解する組織作りを行い、3年で7億円の医業収益を達成。 一般社団法人日本ウェルビーイング推進協議会所属 東京大学大学院医療政策コミュニティーH-PAC5期生。

ReHacQプロデューサー
株式会社tonari CEO
高橋 弘樹Hiroki Takahashi
テレビ東京に入社後、2023年に独立し株式会社tonariを創業。ビジネス動画メディア『ReHacQ』はYouTube登録者100万人を超える。テレビでは『家、ついて行ってイイですか?』、Webでは『日経テレ東大学』『世界の果てに、ひろゆき置いてきた』などを企画・演出。
11.20 WED 15:55-16:55会場D
【Dream Pitch】研究学園都市つくばが参戦!つくば発、注目スタートアップが大集合!
つくばスタートアップパークが推薦する注目の起業家たちが集結する特別ピッチステージ。世界トップレベルの研究機関が集うつくば市で、イノベーション創出に挑戦中の起業家が、DreamPitchに参戦。つくばスタートアップパークで培った知見とリソースを活かし、これからの未来を切り拓く挑戦者たちのビジョンをぜひお見逃しなく。
【登壇企業】
株式会社Griteen
株式会社野生動物医科学ラボラトリー
マイキューテック株式会社
株式会社Onikle
BONSAI STUDIO
株式会社リーバー
11.21 THU 11:50-12:50会場Y
大企業担当者 × スタートアップのオープンイノベーション交流会
交流会ゲスト
-
パーソルイノベーション株式会社 lotsful Company
代表田中 みどり
-
TOPPANホールディングス株式会社
事業開発本部ビジネスイノベーションセンター 事業開発本部飯田 輝
5.8 THU 13:40-14:10会場X
リーダーの決意と勇気が「壁」を壊す
決断を重ねてきた戦いの裏側にあった想いとは
Sansan株式会社を経営しながらも寺田が挑んだ、「テクノロジー×デザイン×起業家精神」に特化した19年ぶりの新設高専開校のプロジェクト。5年のプロジェクト期間の中には、自社の上場やコロナ禍の逆風にも直面した。自分というリソースを最大限使い、ビジネスセクターとソーシャルセクター、2つの事業領域で行ったダブルフルコミットが教えてくれたものとは。

株式会社heart relation
代表取締役CCO
吉村 洋文Hirofumi Yoshimura
1975年、大阪府河内長野市生まれ。九州大学法学部卒業。2000年に弁護士登録。東京、大阪の法律事務所で勤務。2011年に大阪維新の会から大阪市議会議員選挙に出馬し、当選。2014年に衆議院議員選挙に出馬し、当選。2015年11月、橋下市長の後継として大阪市長選挙に立候補し、当選。2019年に大阪府知事選挙に立候補し、当選。新型コロナ対応では、全国に先駆けて警戒のための独自基準「大阪モデル」を打ち出すなど、若きリーダーとしてリーダーシップを発揮し注目を集めた。大阪維新の会代表、日本維新の会共同代表を務める。家族は、妻、長女・次女(双子)、長男の4人。座右の銘は「意志あるところに道は開ける」
リーダーの決意と勇気が「壁」を壊す
決断を重ねてきた戦いの裏側にあった想いとは
Sansan株式会社を経営しながらも寺田が挑んだ、「テクノロジー×デザイン×起業家精神」に特化した19年ぶりの新設高専開校のプロジェクト。5年のプロジェクト期間の中には、自社の上場やコロナ禍の逆風にも直面した。自分というリソースを最大限使い、ビジネスセクターとソーシャルセクター、2つの事業領域で行ったダブルフルコミットが教えてくれたものとは。

株式会社heart relation
代表取締役CCO
吉村 洋文Hirofumi Yoshimura
1975年、大阪府河内長野市生まれ。九州大学法学部卒業。2000年に弁護士登録。東京、大阪の法律事務所で勤務。2011年に大阪維新の会から大阪市議会議員選挙に出馬し、当選。2014年に衆議院議員選挙に出馬し、当選。2015年11月、橋下市長の後継として大阪市長選挙に立候補し、当選。2019年に大阪府知事選挙に立候補し、当選。新型コロナ対応では、全国に先駆けて警戒のための独自基準「大阪モデル」を打ち出すなど、若きリーダーとしてリーダーシップを発揮し注目を集めた。大阪維新の会代表、日本維新の会共同代表を務める。家族は、妻、長女・次女(双子)、長男の4人。座右の銘は「意志あるところに道は開ける」